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2013年5月23日木曜日

いすみこども祭り

2013,5,5,
夷隅郡市自然を守る会は、今年も、いすみこども祭りに参加して、こどもたちに海の生き物にさわろうと、中根の小学校児童の、田んぼなどに生息する生き物を絵画にした作品を展示しました。毎年、1000名を超えるこどもたちと親が参加する、ビッグイベントです。私たちの次の時代を担うこどもたちが元気に、人間らしく育っていくことを願って夷隅郡市自然を守る会も参加しています。            
                                           白いコウモリより
 
 タッチングプールはこどもたちでいつも満員。とても人気がありました。こどもたちは、直接触ることによって生命の神秘を感じたのではないかと思います。                                           
 

                               
こどもたちは、田んぼなどに生息している生き物の絵を見て、いすみ市にはこん生き物もいるのかと、又リアルに描かれた絵を見て感心していました。
 

2012年5月31日木曜日

夷隅郡市自然を守る会・総会のご案内


総会の日程、内容は以下の通りです。講演には会員外の方の参加も可能です。またこの機会に入会される方も参加歓迎です。気軽にご参加ください。

日時: 2012年6月3日(日)
     午後1時45分~午後4時

会場: 夷隅文化会館2階会議室(いすみ市深谷1968-1)

日程・内容

受付 13:30~13:45

総会 13:45~14:45

講演 14:50~15:50

 演題 「いすみ市の鳥類について」

~コハクチョウと夷隅川河口の鳥を中心に~

  講師 布留川毅さん(千葉県野鳥の会・本会会員)

◆ 総会・講演会終了後、午後7時より、いすみ市山田・源氏蛍の里にて、ゲンジボタルの観察会を開催します。

観察会を含めて問い合わせ等は、事務局・手塚(090-9012-2573)まで。

※11年度の会費が未納の方は納入お願いします。12年度もよろしくお願いいたします。

ゆうちょ銀行(店番:058) 口座番号:7328899
口座名義:イスミグンシシゼンヲマモルカイ

2010年8月28日土曜日

8月29日生物調査、実谷谷津田で行います

夏休み最後の休日、29日(日)に、谷津田とその周辺で水質と水生生物の調査を行ないます。

日程と概要は以下の通りです。自由研究のお助けになるかも??子ども達の参加、待っています。

≪谷津の水辺の生きもの調査≫  
日時  8月29日(日) 13:00~16:00 
集合  実谷 長慶寺:12:45 , 
現地:12:55 
案内  夷隅郡市自然を守る会(西友夫・手塚幸夫) 
その他 水筒、帽子、川の調査に適した服装、着替え、他

2010年6月2日水曜日

総会を終えて


5月29日に大原の農村漁村体験案内所で実施された「里山シンポジウム・いすみ『里山・里海』分科会」に続き、いすみ環境と文化のさとセンターで自然を守る会の総会が開催されました。役員の皆さん、連日のお役目お疲れ様でした。新参の会員として2日間にわたって参加した感想を記してみます。
まず、里山シンポジウムから、御宿町実谷で実施された谷津田再生の現場からの報告を聞いた後で、松木洋一先生の記念講演「崩壊する農村の再生」に強いインパクトを感じました。
詳細は省きますが、21世紀の農業の課題は、自然と共生し、生物多様性を保全する耕種農業(農場で栽培する作物の種類・配置・作付け順序の組み立て)への転換すなわち「自然共生農業への道」と、家畜のストレスを軽減し、健康と福祉を増進する飼料自給的放牧畜産への転換すなわち「家畜福祉畜産への道」に集約できるというものでした。
総会では、2年に一度の役員改選で全役員が留任、新たに青木さんも事務局員として選任されました。皆さんよろしくお願いします。
二日間行事が続いたせいか出席者がやや少なめでしたが、恒例のかなり長めの自己紹介で役員の方々を始め、それぞれの会員の仕事やら特技やらが和気あいあいの中で紹介されました。
今年度は新たな事業として、環境財団やいすみ市と協力して夷隅川中流域での河岸竹対策事業に協力することになりました。これは岬町桑田で自走式チッパーを使って竹をチップ化し堆肥として活用するものです。
私は以前から、あちこちで繁茂する竹林の整理が必要だと思っていたので期待したいけれど、自走式が入れないところの対策も考える必要があり、雑誌現代農業で見た記事(竹を地上1~2mで切っておくと根絶やしにできるる)を思い出しました。
また、君津の鬼涙山の美林を切り倒して山砂の採取がいよいよ始まりそうな動きが報告されました。周辺の山が既に切り崩されて産廃の処理場となっている所もあることなども考え合わせると、もっと多くの人々に現状を知らせて千葉の自然を守っていかなければと思います。
月夜原

2010年5月19日水曜日

5月5日いすみこども祭り

 2010年第2回いすみこども祭りが、いすみ市の大原文化センターで開催されました。おおよそ1000人くらいのこどもたち、大人が集い、波の伊八と葛飾北斎を題材にした人形劇をはじめ、どのコーナーもこどもたちで賑わっていました。

 夷隅郡市自然を守る会からは、海のいきもをさわろう!と水槽にアメフラシやら、イトマキヒトデ、カワハギ、ウニなどなど、日頃触れたことも無い生き物たちに、こどもたちは、恐る恐るさわったり、触れた喜びを大きな声を出したり、満面に笑みを浮かべたりしていました。


自然の写真展ではオオミズナギドリ、ミユビシギ、アカウミガメなどのいすみとその周辺の自然写真、水族館で撮影したいすみにも沢山いる、スナメリの好奇心に満ち溢れた、ひょうきんな、愛らしい写真、スラウェシ島の世界最小のスラウェシメガネザル、ブナケン島の水中の600メートルのドロップオフの水中の写真などなどを展示しました。                                          
白いコウモリより
                  開会式 太田市長の御挨拶
       人形劇「伊八・又八・葛飾北斎」のコーナー
        救急法 と自然写真展示のコーナー  
     自然写真展示のコーナーでの女の子

        自然 写真展示のコーナーでの男の子

                 
         海のいきものをさわろう!熱心に、こどもたちにお話しをしているAさん

     海の生き物のコーナーでのこどもたちと説明を受けているTさん
       色色な色を使って体(手形)でアートと男の子
         フルートとピアノのアンサンブルのコーナー

        ミニSLのコーナー。鉄橋の製作は中村船長さん

2010年5月18日火曜日

2010年度夷隅郡市自然を守る会総会のお知らせ

新緑の緑が眩しい季節になりました。皆様にはいかがお過ごしでしょうか。
さて、下記日程・内容で、総会を開催することになりました。奮ってご参加ください。

          総 会
日時: 5月30日(日) 14:30~16:00(受付14:00~)
会場: いすみ環境と文化のさと・センター 図書室

記念講演:日時 5月29日(土) 15:10~16:30(受付15:00~)
会場:いすみ市農山漁村体験案内所(大原漁港敷地内)
演題: 「崩壊する農村の再生」―自然を共生する農林漁村と動物福祉への道―
講師: 松木洋一 氏 (日本獣医生命科学大学名誉教授)

◆ 総会終了後、午後7時から、ゲンジボタルの里で観察会を開催します。
◆ 総会・講演会・観察会の問合せ先:事務局 090-9012-2573(手塚)

会場案内図: http://www.isumi-sato.com/koutu.html

2010年2月11日木曜日

第2回夷隅川流域の生物多様性を考えるタウンミーティング

2010年2月6日に大原文化センター大ホールで「生物多様性の劣化と野生生物による農作物被害」をテーマにタウンミーティングが催されました。

夷隅郡市自然を守る会を含む6団体で構成された夷隅川流域生物多様性保全協議会が主催したものです。
中農研の仲谷淳氏の基調講演と協議会メンバー、県生物多様性センターの浅田さんを交えたパネルディスカッションというプログラムでした。パネルディスカッションを通じて、イノシシ問題を切り口として環境の変化や農村振興の大切さなどを参加者に伝えることができたと思います。当日は、約170名の方が来場してくださいました。

イノシシに代表される野生鳥獣による農作物被害はますますひどくなる方向です。対処療法も必要ですが、根本的な問題は、農業の在り方、土地利用の在り方、ゆがんだ産業構造の在り方の中で捉えなおすことが必要だと思いました。 生息域の適切な制約を行うために山林、耕作地、谷津田をどのような状態にすればよいのか、その地域地域に合ったやり方を行うことしかないようです。専門家を入れ、農家、地権者、行政、市民団体で処方箋を作ることから始めませんか。

2010年2月2日火曜日

2月6日タウンミーティングのお知らせ

2月6日(土)に、いすみ市大原文化センター大ホールで、「野生哺乳類(イノシシ)による農作物被害に関するタウンミーティング」が開催されます。講師は、イノシシの生態についての第一人者筑波中央農業研究所の仲谷淳先生です。イノシシとはどのような動物なのか、そしてイノシシの数が増え、イノシシによる農作物被害が拡大している原因は何か、さらに、私たちはこの問題にどのように向かい合ったらいいのか、についての講演です。農業の現状を踏まえて、いろいろな角度から考えるきっかけになると思います。

2010年1月18日月曜日

1月31日冬鳥の観察会のお知らせ

ちょっと遅くなりましたが、皆さんあけましておめでとうございます!!今年も、夷隅郡市自然を守る会のブログをよろしく。

トップに表示したように、今月31日にいすみのコハクチョウの観察・学習会を開催します。
現在、47羽が渡来しております。昨年までは13~15羽であったものが今年は急に増えました。12月初期の新潟での大雪のせいで、多くのコハクチョウが関東地方に移動したためとみられております。
コハクチョウが一か所にとどまり冬を越す地域としては千葉県では最も南に位置するようです。

朝夜明けとともにねぐらから田んぼに移動し、日中たんぼでずっと餌を食べ日暮れとともにねぐらに帰る生活をしています。必ず群れで行動するところが興味深いところです。しかも大きな声で鳴きあいながら飛んでくる様は、迫力があります。いつ頃、シベリアに旅立つのかしばらく見守る必要があります。
コハクチョウにつられてタンチョウでもくるとにぎやかでいいですね。

2009年11月22日日曜日

夷隅川左岸の干潟、海岸清掃





























11月22日ビーチクリーンアップ岬主催(夷隅郡市自然を守る会も後援団体になっています)の夷隅川左岸の干潟、海岸の清掃が、寒風吹き荒ぶ中で行われました。太田市長、千葉県自然保護課職員、市職員をはじめ101名以上方々が清掃活動に参加されました。中にはお試し居住でこちらに来て過ごしていらっしゃる方も参加されていました。本日は夷隅川流域生物多様性保全協議会の活動の一環としての活動でもありました。砂浜にはアカウミガメがやってきたり、海浜植物が生育している場所、また、外房では最大の夷隅川の河口にあるラグーン干潟、そこにはニホンスナモグリをはじめ、絶滅危惧種の貝なども生息し、アオノリの養殖場にもなっている場所でもあります。そしてわが国で最初に天然記念物に指定された海浜植物群落地もあります。しかしながら、この場所も他の海岸、干潟と同じで、御多分にもれず、流竹木、家庭ゴミの集積場所になっています。貴重な生き物達とゴミの同居は良くないし、生息場所、生育場所を脅かすことになりかねないというこで、清掃を行ったわけです。トラック3台ほどの大量の家庭ゴミも回収されました。
白いコウモリより

2009年10月27日火曜日

キノコ観察会(秋の観察会)


キノコの観察会の下見。右が吹春先生 10月5日


これから山に入るところ 

黄色をしていますが、アカキクラゲの仲間


色鮮やかなベニチャワンダケモドキ


吹春先生によって次々に検索されたキノコたち


キノコとはと思いを込めて語る吹春先生


採集されたキノコ達が系統的に並べられ、検索されているキ
ノコたち

スッポンタケを真っ二つに切った断面


キノコの魅力にとりつかれ、熱心に観察している参加者

おまけです。2004年に私の住んでいる岬町の山中で、発見
したアカイカタケ(房総で初めての記録、千葉県菌類談話会
通信NO25に掲載されています。
キノコ観察会(秋の観察会)
 10月12日(日)、秋の観察会として、キノコの観察会を行いました。山田六区、いすみ市所有の山林 での観察会でした。そこは、かつて里山として炭をはじめとしていろいろと生活に活用されていました。   
 その後西武の所有するゴルフ場等の予定地になりましたが、バブルも弾け、最近になって、市への譲渡になった場所です。
 今回の観察会は、千葉県立中央博物館別館の海の博物館と夷隅郡市自然を守る会の共同で開催しました。全県から50人くらいの参加者が集いました。
 千葉県立中央博物館のキノコ博士(上席研究員 キノコ類専門)吹春俊光先生のご指導のもとで、キノコの観察、採集をしました。
 今年の千葉のキノコの出現が例年の1/10くらいだそうで、参加者は夕食用のキノコ汁、料理にと、大いに期待していたわけですが、とても残念がっているようにも感じられました。しかしながら、吹春先生も「観察会ですからね」とおっしゃっていましたので、観察会としてはノープロブレムで、ドクツルタケをはじめとして多種類のキノコが採集されました。採集されたキノコは、山田六区ふれあいセンターにて、吹春先生ご夫妻のもとで、次々と検索されました。
 検索後、吹春先生らしいユーモア溢れるキノコ学の講義を楽しく拝聴、大いに勉強になりました。特に内生菌根、外生菌根、キノコが森をつくるという先生のお話は、私としてはとても新鮮でした。
 また、地元の渡辺さんからは、参加者に、無農薬栽培で丹精込めて育てたキウイフルーツのプレゼントがありまして、参加者は、思わぬ秋の恵みに感謝していました。渡辺さんどうも有難うございました。
 今回、スムーズに山歩きができたのは、畦道倶楽部さんを中心に、夷隅川流域生物多様性協議会の活動のおかげだと思っています。この場をお借りしてお礼を申し上げます。
 秋のひととき、フィトンチッドを体に浴びての清清しいキノコの観察会でした。最後に吹春先生どうも有難うございました。                                       白いコウモリより

2009年9月17日木曜日

大多喜の夷隅川クリーン作戦

9月17日(木)大多喜中学校の3年生達と、大多喜の町を流れる夷隅川で川のお掃除を行いました。
今回の企画は、大多喜中学校の総合学習での取り組みと、夷隅川流域生物多様性保全協議会(夷隅郡市自然を守る会、いすみ夢鯨の会、ビーチクリーンアップ岬、NPO燈台クラブ、畦道クラブ、いすみ市、千葉県環境生活部自然保護課生物多様性戦略推進室で構成されている) が、中学生を応援する形で行われました(他に地域整備センター、大多喜中の先生方もご協力してくださいました)。
開会式では15分くらい、ビーチクリーンアップ岬の代表として大藪の方で海岸の現状と、夷隅川がいすみの山、田、海岸、海などの素晴らしい自然を育んできていること、また育んでいることについて説明しました。そして山側の自然と海側の自然が深くつながりを持っていることを強調して、今回の川掃除(夷隅川クリーン作戦)が、夷隅川流域の自然環境を復活させていくことにつながる重要な意味をもつことを中学生達に説明しました。

土手から見た夷隅川はとてもきれいに見えるのですが、ちょっと大げさに言えば、川の中はゴミだらけというのが、拾い集めたゴミの山からの印象でした。これだと、いすみ自然観察クルーズ(夷隅郡市自然を守る会が協力)で航行しているいすみ根に、少なからず悪影響を与えているなと思いました。
                        

                                                 白いコウモリ

2009年7月18日土曜日

夏のイベント案内

今年の夏、自然を守る会が関わるイベントがたくさんあります。会員の皆さんの協力と、参加をお願いします。また、会員以外の方にも参加を呼びかけてください。

夢鯨自然観察クルーズ(いすみ夢鯨の会主催)にスタッフとして協力してます。
7月、8月、9月20日までの土、日、休日
大原港乗船受付案内所で14:00~16:00、約1時間の沿岸クルーズです。
当面の実施予定:7月20日、22日、8月2日、22日です。

生物多様性展(千葉県中央博物館)里山シンポジウム主催の市民企画展示会に協力。
7月4日~8月31日まで。
8月29日(日)シンポジウム「生命のにぎわいとつながりを世界の子供たちの未来へ」をちば生物多様性県民会議共催で行います。

メダカサミット in よつかいどう
8月8日(土) 四街道市文化センター、分科会パネラーとして西さんが出席します。13:00から
8月9日(日) エクスカーションとしていすみ環境と文化の里センターへツアーがきます。

磯の生物観察会
8月22日(土) 岩船海岸で、NPO「森の学校」と共同事業として「海の学校」を開催します。
8:30~16:50まで

●干潟の観察会
8月22日(土) 夷隅川河口干潟(三〇岬荘)付近で千葉コープ主催の環境学習会の協力として行います。 10:00~15:00

以上、イベントが目白押しです。それぞれ参加した会員から報告をこのブログにあげてもらうことを期待します。

2009年6月16日火曜日

菜種の唐箕かけ作業のご案内

菜の花エコ・いすみといすみ環境と文化の里センターとの共同イベントとして、6月20日にネイチャーセンターで唐箕を使った菜種種子の風選と、搾油機を使った搾油のデモを行います。
菜種の栽培が房総で広がるために、デモを行いますので興味のある方々是非ともお集まりください。

今月末までが来期の菜の花エコ事業参加申請の受付です。どうすれば栽培できるかもご説明します。

2009年5月10日日曜日

第1回いすみこども祭

今日第1回いすみこども祭りが実施されました。
忙しい中準備から後かたづけに、協力いただき有り難うございました。
各会場とも大盛況で,予定数を大幅に超えスタッフを加え総勢1006名の参加があり、
いすみ市内の子供達がほとんど来たようです。

2008年8月6日水曜日

2008年干潟の観察会のお知らせ

事務局よりのお知らせです。以下案内文の原文を掲載します。

 暑い日が続いていますが、会員の皆様におかれましてはいかがおすごしでしょうか。
 さて恒例の干潟の観察会を下記とおり行いますので、奮ってご参加下さい。会員以外の方も遠慮なくご参加下さい。
                 記
・日程:8月16日(土)*小雨決行、干潮10時48分
・行き先:夷隅川河口部ラグーン干潟(夷隅川左岸)
・集合場所、時間:JR太東駅 8:15(上り8:08着、下り8:10着を待ちます)  
・スケジュールー予定
 8:15 駅出発、干潟へ 8:30 干潟到着 8:30~説明等 9:00~11:00干潟の生物採集、観察
 *観察会後、昼食をかねて交流会を予定しています。
・講師、案内: 滝口和弘さん
・持ち物、服装:熊手、スコップ、ざる、バケツなどの容器、双眼鏡、カメラ、雨具、長靴等、図鑑、飲み物、観察しやすい服装
・参加連絡:8月13日までに大藪、手塚まで。 携帯/090-7715-4462(大藪)、 090-9012-2573(手塚)、Eメール: mmt.y-h.mm@nifty.com(手塚)